2022/01/08(土)17時~朗読歌劇 LaBoheme『ラ・ボエーム』~愛あるかぎり~

オフィス・デュオ
2022/01/08 17:00
90 分
8500 ポイント

全6公演ある内の
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<日時>
2022年1月8日(土)・9日(日)/10日(月・祝)
(★10日(月)は若手声優による公演)
■13:00開演(12:00開場)
■17:00開演(16:00開場)
全6公演
<会場>
■横浜市磯子区民文化センター 杉田劇場新しいページで開きます
〒235-0033 神奈川県横浜市磯子区杉田1-1-1 らびすた新杉田4階
 ・JR根岸線・シーサイドライン「新杉田駅」下車、徒歩3分
 ・京浜急行「杉田駅」下車、徒歩5分

今公演は一部ダブルキャスト制となっておりますので、ご注意ください。

<キャスト>
■キャスト(8日・9日公演)

ロドルフォ
(詩人) 鈴村健一(インテンション)
ミミ
(お針子) 井上喜久子(オフィスアネモネ)
マルチェッロ
(画家) 置鮎龍太郎(青二プロダクション)
ムゼッタ
(歌手) 甲斐田裕子(賢プロダクション)
ショナール
(音楽家) 金城大和
コッリーネ
(哲学者) 松風雅也(青二プロダクション)
ベノア(大家)・
アルチンドロ
(参議院議員) 中尾隆聖(81プロデュース)

 ■オペラ、ピアニスト
ロドルフォ
(テノール) 城 宏憲(二期会)(8日のみ)
ロドルフォ
(テノール) 山本耕平(二期会)9日、10日
ミミ
(ソプラノ) 湯浅桃子(二期会)
ピアノ演奏 谷合千文

 ■キャスト(10日公演★若手声優による公演)
ロドルフォ
(詩人) 土屋神葉(劇団ひまわり)
ミミ
(お針子) イブ優里安(賢プロダクション)
マルチェッロ
(画家) 新 祐樹(賢プロダクション)
ムゼッタ
(歌手) かないみか(賢プロダクション)
ショナール
(音楽家) 保住有哉(賢プロダクション)
コッリーネ
(哲学者) 福西勝也(賢プロダクション)
ベノア(大家)・
アルチンドロ
(参議院議員) 北沢 洋(賢プロダクション)

<上演台本・演出>
吉田知明(THE LEGEND)

「ラ・ボエーム」とは、フランス語でボヘミアンのこと。 19世紀に、パリに多くいた若き芸術家たち。貧しいけれど 夢を見て自由に生きることに憧れた彼らのストーリーは、 とても賑やかで、美しく、そして切ない。 プッチーニが作曲したこの素晴らしい作品を、野村道子さんのプロデュースの下、業界屈指の声優・音楽家たちと一緒に朗読歌劇として作り上げられることをとても楽しみにしています。
<プロデューサー>
野村道子(有限会社オフィス・デュオ)

数年間あたためて来た朗読とオペラのコラボ作品第2弾、今回は 「ラ・ボエーム」を上演いたします。 前回同様、素晴らしいキャスト・歌手に恵まれ、期待にワクワクしております。又、劇場側のご好意により1月10日同じ作品を若手声優で演じる機会を頂き、ベテラン、若手による作品の違い…、どんな展開になるかこれも楽しみの一つです。ぜひ、お出かけ下さい!
<主催>
杉田劇場
●中村牧(杉田劇場館長)
ようこそ、杉田劇場へ
杉田劇場は地域文化の拠点。コンサートやお芝居を楽しむ人がいて、演じる人がいて、地域の文化を発掘する人がいて、共感する人がいて、ワイワイガヤガヤと地域と街を 巻き込みながら、ともに歩んでいる公共文化施設です。 朗読歌劇は、オペラと声優の世界を結び付けたいと声優界の大御所・野村道子さんと数年来、夢を語ってできあがったオリジナル企画です。 第1回公演は、2021年1月 野村道子プロデュース朗読歌劇「マダム・バタフライ」、コロナ禍緊急事態宣言下になってしまいましたが、素晴らしい演者さん・スタッフさんのおかげで、感動的な公演が成功裏に終わり、杉田劇場が大いに盛り上がりました。 感謝でいっぱいです。
<スタッフ>
【照明・音響】有限会社アイコニクス
【音響効果】柳原健二
【舞台監督】内藤宏樹
【宣伝美術】KUNTA
【制作】有限会社オフィス・デュオ
【企画・プロデュース】野村道子
【主催】横浜市磯子区民文化センター杉田劇場

出演者
配信は終了しました。ご視聴ありがとうございました。